藤原不動産鑑定>よくあるご質問(FAQ)

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Q. 料金はどのくらいですか?
A. おおよその目安です。ご相談の上決定することもございます。
意見書 5万円~
不動産鑑定評価書 15万円~
(以上 税抜。別途実費等を頂く場合がございます)
料金表に関してはこちら(鑑定評価報酬表)をご覧ください。

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Q. 種類の違いがよくわからないのですが?
A. 意見書とはある程度の幅をもって知りたい不動産の価格(賃料)をご提示するものです。売りたい時、買いたい時に概算で良いので不動産の価格を知りたい場合等にご利用下さい。
(例:マイホームを売りたい場合に、値付の参考にしたい)

不動産鑑定評価書は不動産の適正な価格・賃料を把握するには、不動産鑑定士による不動産の鑑定評価が最も信頼性が高く、公的機関に通用力のある唯一のものです。
(例:相続不動産の評価を税務署に提示する場合)



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Q. 依頼してからの期間はどの位かかりますか?
A. 意見書最短で3日程度、鑑定評価書に関してもおおよその価格帯であれば5日程度でお知らせし、成果品を最短で2週間で納品致します。
期間に関してはご相談に応じ柔軟に対応致します。

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Q. どういう場合に利用すればいいのですか?
A. 大きくわけて以下のとおりです。
1.売買のための鑑定評価
売手が適正な売却価格を決定するために
買手が提示価格の妥当性を確認するために

2.賃貸借のための鑑定評価
店舗やマンションの適正賃料の算定
賃貸借契約の更新の際、借家に関する紛争解決のために鑑定評価書が必要な場合

3.コンサルティング業務
個人、民間会社が所有する不動産の評価算定
所有不動産の最も効率的な活用方法、運用方法についてのコンサルティング

4.不動産の担保評価
金融機関が資金を貸し付ける際に提供される担保の評価

5.相続財産評価
相続財産の時価算定のための鑑定評価及び鑑定評価書の作成
同族間売買時における適正な税務処理のための鑑定評価書の作成